ご近所/パワースポット探訪

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多摩地区にある神社境内のパワースポットを紹介


多摩地区にある神社を歩いて、ヒーリングのポイントを写真で説明

神社に参拝し、自分でパワースポット・パワーストーンを見つけよう

神社でお祈りをしたあとは、ヒーリングして、体調をパワーアップしよう



神社とは、日ごろ無事であることを感謝・報告する場所です。

近況報告は、 ⇒ 『ありがとうございました。感謝します。』

そして願いは、 ⇒ 『どうか成就させて下さい。頑張りますので、よろしくお願いします。』

こんな感じで良いと思います。


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2011年04月01日 20時50分 更新



パワースポットの定義


【気功師・医療気功からみたパワースポット】

世間ではパワースポットに関する本が出版されております。
ここでは、物体や土地が出している気(波動)の放出をパワースポットと定義します。
でもパワースポットっていったい何?なぜパワースポットがいいの?
普通はこう思いますよね。

明治神宮や京都の神社が有名ですが、実は皆さんの住んでいる地域に建立している神社もパワースポットなのです。
神社全体ではなく、神社境内の中のあちらこちらに、気(波動)を発している地面や岩や石があるのです。
昔から土地の気(波動)を発している場所に、神社を建立したと考えられます。
つまり、パワースポットの地にパワーを出している岩石や石の彫刻を置いて、活気あるれる場所、神聖な場所を決め、人々はそこに神社を建立したのではないでしょうか。
いろいろ調べてみたら、そうではないかという結論に達しました。

地面にあるパワースポットは、知っているもので直径60cmぐらいです。
そこに立つと、体に重力を感じて、痛めた体の一部が痛くなるのですが、5分ほど自然に立たずんだ後、そこを離れると体がすごく軽くなった感じがします。
ここに来るまで疲れていた足も、帰り際には足も軽快になり、元気な自分を発見できます。

境内にある岩に手をかざすと、チリチリした静電気のような感触が手のひらに伝わってきます。
昔の人は、電気計測装置をもっていませんでした。体ひとつで自然のパワーがあるとわかっていたのです。
当然、何も見えないものには畏怖や尊敬のねんを持つと思います。
経験して、それが悪いことではないとわかれば、積極的に利用したのではないのでしょうか。

結論として、
パワースポットの効能とは、自分に足らない気(波動)のパワーを、体が記憶している良かった時の状態へ戻してくれる場所、そういうパワーを受け取ることができる場所ではないかと思います。
10分いたからもう大丈夫、OKだよ、というわけにはいきませんが、体の自然治癒力をアップしてくれるので、快方に向かいます。


パワースポットをホットスポットとクールスポットに分けてみた


【ホットスポット】

樹木において、花粉の時期にヒノキや杉の木の周囲1.5m以内から気(波動)を感じます。
ほかには、土地や岩石から気(波動)を発している場所もあります。
そういう気(波動)を発している場所を、ホットスポット [recovery point] と呼ぶことにします。

花粉を出していて、樹木の新陳代謝が活発な時期には、樹木が生きてるという信号を出しており、幹から気(波動)を発しています。
桜の花が咲いていると、幹から1m以内で気(波動)を感じることができます。
花粉時期が終わると気(波動)を感じなくなるが、花粉時期に幹の近くに行くと、パワーを受けて元気になるので、ホットスポットという言葉が合っていると思います。

【クールスポット】

夏の山の中で、うっそうと大木が茂っていて日があまり差さず、いるだけで体が冷えて気持ちが良いそういう空間では、樹木は気(波動)を発しないで、逆に人間のまとった生活習慣の垢のような気(波動)を吸い取ってくれる。そうして体を冷やしてくれる。
そういう森林浴での癒しの場所をクールスポット [healing point] と呼ぶことにします。

そうすると、ほとんどの樹木において、花粉時期ではない季節には、クールスポットになっていると思われます。
10年以上前、秋の夜、シーンとした公園に行き、大木の幹に手をあてがえ、根の方向から枝に向かって、幹の中の水分が上がっていく感じの感覚があったことを思い出してしまいました。
夜は栄養分を吸い取っているのだろう。大気中からも必要なものを摂取しているのだろう。
そして、夜に酸素をはき出して大気を清浄化し、朝をさわやかにしてくれている。
そう思うと、樹木は人の気(波動)を吸い取ってくれている生き物なんだなあ。自然を元通りに還元してくれているんだなあと、つくづく感じます。





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・皆さんの地域にある神社には、必ず気(波動)を発しているパワースポットと呼ばれる土地や岩があります。
・パワースポットとは、人の鋭気が落ちたとき、その落ちたパワーを補ってくれるところがパワースポットであるといえます。
・病気がちになったり、体が痛んだり、マイナスの考え方を持っているときに神社へ行くと、元気になると思っています。
・パワースポットの場所に立ち、5分ほどたたずんでパワーをいただきましょう。

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・神社の石灯籠や巨石や台座には気のパワーを発しているものが多く、パワースポットといえるのではないでしょうか。
・しばらく手を当ててみてはいかがですか。
・癒やしのパワーが体に流れ込んでくる感じがします。

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・狛犬の台座に据え付けてある石だけでなく、狛犬自身からパワーが感じられる時があります。
・狛犬の足下にお米をお供えする昔の習わしはそういうことだったのでしょうか。

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・石碑や石像から気が発せられている場合が多い。
・10分ほどそこに立って受け身状態(自然体)になり、パワーを感じ取ってみよう。
・足下のくるぶしより上の皮膚がジンジンしてくれば、パワーを感じている証拠です。

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・石や岩から発せられるパワーに手を当てて自分に取り込もう。
・手で触れない場合は、手を突き出してかざしてみよう。
・ストーブに手をかざし、暖を取るかたちですね。
・手の平が静電気を帯びたようにチリチリ感じれば成功です。


すべての神社があなたに合うとは限りません!
あなたとの相性があります。また、あなたの心理状態によっても、合う・合わない等、あるかもしれません。
鳥居を入ってすぐ、嫌な感じがした場合とか、入りたくないなと思った場合は、すぐ遠慮しましょう!